海上レスキューについて

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SHIMANO大好きハヤシを1位にしましょう♪♪

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海上レスキュー・・・

瀬戸内ではそういう業者さんいらっしゃるようですね。

まぁ、普通は118に電話して海上保安庁にレスキュー依頼するのかな。

曳航 『えいこう』 って読みます。

ボートでボートを引っ張ってもらうことね。

海上保安庁・・・

長いから以後は 『海猿』 って呼びます。

海猿に依頼するとね、無料で最寄りの港まで曳航してもらえますがこれが大問題なのです。

後日呼び出しされて調書をとられたり、海難審判にかけられたりするそうです。

そりゃそうですよね。

陸上を走る自動車と違って、ボートは海の上を走行するんですから。

文字通り命がかかっていますから。

ハヤシが工具だったり予備のプラグだったりペラだったりファンベルトだったり水だったりオイルだったりラジバンダリ・・・

たくさんのバンダリを積んでいるのもうなづけるでしょ?

それだけボートの操船ってのはハイレベルだってことなのです。

ハヤシは応急修理する知識には乏しいのですが、DTさん(ルアーマンさん)やマリンメカニック釣りバカさん、青/白85さん、かずん師匠、釣りザンマイ師匠・・・

たくさんのブレーンが居てくれてますので、どげんか直せます。

ハヤシは何度もレスキューさせてもらった事ありますが、レスキューされた事はございませんYO

定期点検・安全走行・釣行中の周囲確認・・・

注意してても注意してても不意のトラブルにみまわれる事はあるでしょう。

でも、なるべくなら曳航されませんように。

ちょっと荒れてたら、クリートなんか吹っ飛んじゃいますYO

曳航されるとたくさんの方々に迷惑をかけることになりますし、ご自身にも大変な心労と時間と費用が降りかかってきます。

あと、業者さんなんかに依頼しても海猿は無線傍受して海難審判にかけられたりする事もあるそうです(汗)

んで、ハヤシがレスキューシステム作ってやろう♪♪

って1年ぐらい前かな?

真剣に考えたことがございます。

曳航だけならに海難審判にかけられたりしないシステムねww

会費もうんとお安く運営できちゃいます。

別に元手もいらないし、レスキュー艇は簡単に募れそうだからやろっかな・・・

って思ってたら会社と遊漁船と漁師さんと飲食店のお仕事で忙しくなってしまいまして(汗)

早くサービス開始出来るように頑張ります。